ネットTAM

2030年の美術館
2
地方美術館で2030年を思い描く
荒木 康子
福島県立美術館学芸課長
2030年の美術館
1
2030年の美術館
住友 文彦
アーツ前橋館長/東京藝術大学大学院准教授
アートプロボノの可能性
6
「アートプロボノ」の発展・定着に向けた可能性と要点
嵯峨 生馬
認定NPO法人サービスグラント 代表理事
アートプロボノの可能性
5
文化団体の受け入れ事例(静岡県舞台芸術センター)
丹治 陽 / 綿江 彰禅
アートプロボノの可能性
4
ワーカーによる文化団体の支援事例②
西川 千佳子 / 綿江 彰禅
アートプロボノの可能性
3
ワーカーによる文化団体の支援事例①
小木 真 / 綿江 彰禅
アートプロボノの可能性
2
文化団体の受け入れ事例
芸術家と子どもたち
堤 康彦 / 綿江 彰禅
アートプロボノの可能性
1
アートマネジメントにイノベーションをもたらすか
綿江 彰禅
一般社団法人芸術と創造 代表理事
楽器を持たずシンフォニーを奏でる、オーケストラ事務局の人々
6
人と人をつなぐオーケストラ
志田 明子
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 楽団長
楽器を持たずシンフォニーを奏でる、オーケストラ事務局の人々
5
楽譜の中の音楽
沖 あかね
NHK交響楽団 ライブラリアン
楽器を持たずシンフォニーを奏でる、オーケストラ事務局の人々
4
人生も、オーケストラも
井形 健児
広島交響楽団 事務局長