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これからの生活と表現
3
同時に複数の場所と時間を生きる
服部 浩之
インディペンデントキュレーター
これからの生活と表現
2
ずっと働いているようで、ずっと遊んでいるような生き方
多田 智美
編集者/editorial studio MUESUM代表
これからの生活と表現
1
芸術文化プログラム急増の時代に身を置きながら
橋本 誠
アートプロデューサー/一般社団法人ノマドプロダクション 代表理事
20万分の1のプロポーザル
6
オーケストラのもうひとつの道
日本フィルの「音楽の森」をとおして
富樫 尚代
公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団 音楽の森アドヴァイザー
20万分の1のプロポーザル
5
参加と共創による文化創造が、2020を越える地域の未来をつくる
─都市デザインから見る文化プログラムの役割
内田 友紀
株式会社リ・パブリック 共同代表
20万分の1のプロポーザル
4
一方的な文化発信のためのアートか、市民社会活性化のためのアートか
クリスチャン・ディマー / レナータ・ピアッツア
20万分の1のプロポーザル
3
自由な脳と身体の協働の場として
ドミニク・チェン
IT起業家・情報学研究者
20万分の1のプロポーザル
2
ふつうの仕組みを解体する
ーCreative Disruptions of Everyday Norms—
菊池 宏子
NPO法人inVisible クリエイティブ・ディレクター/アーティスト
20万分の1のプロポーザル
1
あと4年。
林 曉甫
NPO法人inVisible マネージング・ディレクター
もし1550億円の予算を手にしたら、あなたはどのような未来をつくりますか?
6
人に賭ける
岩本 悠
島根県 教育魅力化特命官
もし1550億円の予算を手にしたら、あなたはどのような未来をつくりますか?
5
「場」のサステナビリティと2116年に向けた新たな布石
坂口 大洋
仙台高等専門学校建築デザイン学科教授
もし1550億円の予算を手にしたら、あなたはどのような未来をつくりますか?
4
1550億円がなくともいずれは実現させたい妄想
八坂 千景
NPO法人denk-pause代表/「おおいたトイレンナーレ2015」実行委員長/大分県芸術文化スポーツ振興財団企画普及課