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アートの分野

美術・デザイン

情報の内容は以下の通りです。
『本のタイトル』編・著者、出版社・発行元(出版年)

  • 『震美術論』椹木野衣、美術出版社(2017)
  • 『日本国際美術展と戦後美術史』山下晃平著、創元社(2017)
  • 『音楽と美術のあいだ』大友良英=著、刀根康尚、鈴木昭男、毛利悠子、梅田哲也、堀尾寛太、Sachiko M=対談、フィルムアート社(2017)
  • 『アート・パワー』ボリス・グロイス、現代企画室(2017)
  • 『芸術祭ノート』港千尋、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)(2016)
  • 『「続・日本型アートプロジェクトの歴史と現在1990年→2012年」(後編)』監修|熊倉純子、企画|アートプロジェクト研究会、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)(2016)
  • 『めくるめく現代アート』筧菜奈子=著、フィルムアート社(2016)
  • 『地域アート 美学/制度/日本』藤田直哉、堀之内出版(2016)
  • 『人工地獄 現代アートと観客の政治学』クレア・ビショップ=著、大森俊克=訳、フィルムアート社(2016)
  • 『後美術論』椹木野衣、美術出版社(2015)
  • 『「日本型アートプロジェクトの歴史と現在 1990年→2012年」補遺』編著|熊倉純子 長津結一郎 アートプロジェクト研究会、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)(2015)
  • 『「続・日本型アートプロジェクトの歴史と現在 1990年→2012年」(前編)』監修|熊倉純子、企画|アートプロジェクト研究会、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)(2015)
  • 『アゲインスト・リテラシー ─グラフィティ文化論 Against Literacy: On Graffiti Culture』著者:大山エンリコイサム、LIXIL出版(2015) 
  • 『ソーシャリー・エンゲイジド・アート入門 アートが社会と深く関わるための10のポイント』パブロ・エルゲラ=著|アート&ソサイエティ研究センター SEA研究会=訳、フィルムアート社(2015)
  • 『美術の日本近現代史―制度 言説 造型』北澤憲昭 (編集)、森仁史(編集)、佐藤道信(編集)、東京美術(2014)
  • 『現代アートの本当の見方』フィルムアート社編集部=編、フィルムアート社(2014)
  • 『アートは地域を変えたか:越後妻有大地の芸術祭の13年:2000-2012』澤村明(著、編集)、中東雅樹 (著)、長谷川雪子 (著)、鷲見英司 (著)、寺尾仁(著)、慶應義塾大学出版会(2014)
  • 『2008年度 アート・コミュニケーションプロジェクト報告書』福のり子(京都造形大学 芸術表現・アートプロデュース学科教授)、京都造形芸術大学 アート・コミュニケーション研究センター(2009)
  • 『パブリック・ドメイン収蔵品資料の活用へ向けて―美術館・博物館収蔵の映像資料のフェア・ユースを考える―』慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構、慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(2009)
  • 『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2006』大地の芸術祭・東京事務局、現代企画室(2007)
  • 『世界アーティストサミット実施報告書』京都造形芸術大学、京都造形芸術大学(2006)
  • 『ミーティング・キャラバン~日本縦断、アートミーティングの旅~』N-mark、BankART1929(2005)
  • 『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2003』大地の芸術祭・花の道実行委員会東京事務局、現代企画室(2004)
  • 『アートが知りたい--本音のミュゼオロジー』岡部あおみ、武蔵野美術大学出版局(2005)
  • 『横浜会議2004「なぜ国際展か?」』多摩美術大学芸術学科建畠ゼミ、BankART(2005)
  • 『希望の美術・協働の夢 北川フラムの40年 1965-2004』北川フラム、角川学芸出版(2005)
  • 『アート(美術)ワンダーランド--よーくわかる簡単アート史3万年60本勝負』ぴあ、ぴあ(2004)
  • 『COOL JAPAN--疾走する日本現代アート』山口裕美、BNN新社(2004)
  • 『現代アート入門の入門』山口裕美、光文社(2002)
  • 『美術館連絡協議会20年の歩み』美術館連絡協議会事務局、美術館連絡協議会事務局(2002)
  • 『水戸芸術館現代美術センター記録集1997--2001』森司・水谷みつる・小竹森由香、水戸市芸術館現代美術センター(2002)
  • 『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2000』越後妻有大地の芸術祭実行委員会、越後妻有大地の芸術祭実行委員会(2001)
  • 『EURO 2000 56 art spaces and groups in Europe』commandN、commandN(2001)
  • 『小さな箱--鎌倉近代美術館の50年』神奈川県立近代美術館、求龍堂(2001)
  • 『わが国のアーティスト・イン・レジデンス事業の概要』国際交流基金国際交流相談室、国際交流基金国際交流相談室(2001)
  • 『アート・アーカイヴス/ドキュメンテーション--アート資料の宇宙』慶應義塾大学アート・センター、慶應義塾大学アート・センター(2001)
  • 『Art:Art in a New World アート:"芸術"が終わった後の"アート"』松井みどり、朝日出版社(2000)
  • 『ミュージアム国富論』塚原正彦・デウ゛ィッド・アンダーソン、日本地域社会研究所(2000)
  • 『Art Tower Mito 水戸芸術館』水戸市芸術振興財団、水戸市芸術振興財団(1999)
  • 『林檎の礼拝堂』田窪恭治、集英社(1998)
  • 『美術手帖3月号:特集アーティスト・イン・レジデンス』美術出版社、美術出版社(1998)
  • 『なぜ、これがアートなの?』アメリア・アレナス著/福のり子訳、淡交社(1998)
  • 『Studio Shokudo 1997--1998』スタジオ食堂(企画・製作)・菊池敦己・沼田美樹(編集)、スタジオ食堂(1998)
  • 『現代美術事典90S』水戸芸術館現代美術センター、水戸芸術館現代美術センター(1997)
  • 『美術館革命』美術館メディア研究会 (編集)・伊藤俊治、大日本印刷ICC本部(1997)
  • 『展覧会の壁の穴』小林敦美、日本エディタースクール出版部(1996)
  • 『「日の出町アーチスト・イン・レジデンス」事業報告書』コンテンポラリー・アート・ネットワーク、日の出町社会教育課(1995)
  • 『第2期「美術館メディア研究会」記録(1・2・3・4・5・7)』「美術館メディア研究会」事務局、美術館メディア研究会(1995)
  • 『美術館の新しい役割』三鷹市政策課題研修  (1995)
  • 『アーティスト・イン・レジデンス研究会(AIR) 研究会報告書'93--'95』アーティスト・イン・レジデンス研究会、国際交流基金企画室(1995)
  • 『異分野コラボレーション--視点の交錯から創造へ』久保田晃弘・藤井浩美、ジャストシステム(1995)
  • 『パブリックアートが街を語る』杉村荘吉、東洋経済新報社(1995)
  • 『日仏アート・フォーラム'93「美術館を超えて」アーティスト・イン・レジデンスの現状と今後』スパイラル・村田真、「日仏アート・フォーラム'93」実行委員会(1994)
  • 『パブリック・アートと都市デザイン(その1予備的考察)』長谷工コーポレーション総合研究所、長谷工コーポレーション総合研究所(1994)
  • 『パブリックアートは幸せか』山田義典 、公人の友社(1994)
  • 『TAMA ART STUDIO--アーチスト・イン・レジデンス記録--』TAMAらいふ21協会、TAMAらいふ21協会(1993)
  • 『美術館学入門』井出洋一郎、明星大学出版部(1993)
  • 『デザインの20世紀』柏木博、日本放送出版協会(1992)
  • 『FORUM 現代美術の場』森司・熊倉純子、水戸芸術館現代美術ギャラリー(1992)
  • 『美術手帖2月号:特集 現代美術の社会学入門』美術出版社、美術出版社(1992)
  • 『美術経済白書』瀬木慎一、美術年鑑社(1991)
  • 『アートゲームス 現代美術を探偵する』若林直樹、洋泉社(1989)
  • 『美術手帖7月号:現代美術の経済学』美術出版社、美術出版社(1985)
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