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新型コロナウイルス:国・地方自治体の取組_文化庁シンポジウム「ウィズコロナ・アフターコロナにおける文化芸術フェスティバルの国際発信とインバウンド拡大に向けた展望」映像配信
投稿者:
ネットTAM運営事務局 E-mail
投稿日:
2021/02/24
場所:
全国
ジャンル:
展覧会 | 公演 | 上映会 | 講座 | 講演 | ワークショップ | シンポジウム | その他の催し | 公募・募集 | 出版物 | その他
テーマ:
新型コロナウイルス
文化庁は、国内外の文化芸術フェスティバルの状況やインバウンドの状況などを整理した上で、ウィズコロナ・アフターコロナにおける文化芸術フェスティバルの国際発信とインバウンド拡大に向けた戦略・展望などを考えるシンポジウムの映像配信を行っています。
事前申込制、配信期間も定められているのでご注意ください。

※詳しくはこちらから→
https://www.bunka.go.jp/gyoji/92755501.html

以下、ウェブサイトより一部転載
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1.映像配信期間
2021年2月8日(火)~3月19日(金)
※映像をご覧いただくには、事前申し込みが必要となります。お手数ですが下記のとおりお申し込みください。

2.申し込み方法
https://forms.gle/8WRwjzawfjJm4cMN6
上記URLにアクセスしていただき、必要事項をご記入の上お申し込みください。 本シンポジウム事務局より視聴のためのURLをご案内いたします。
※申し込みの際には、今後のシンポジウム運営のために視聴後のアンケート回答にご協力ください。

■申し込み期間
2021年1月12日(火)~3月17日(水)
※当日のパネルディスカッションでのご質問がある方は、1月20日(水)までにお申し込みください。

3.プログラム
・文化庁挨拶
・基調講演(約40分)
アフターコロナのインバウンドの展望と文化芸術フェスティバルの可能性
矢ケ崎紀子(東京女子大学現代教養学部教授)
・情報提供(約30分)
コロナ時代の国外の文化芸術フェスティバルの国際発信の戦略と状況
綿江彰禅(一般社団法人芸術と創造 代表理事)
・事例報告(約70分)
①越後妻有アートトリエンナーレ2021大地の芸術祭の準備状況
樋口正彰(十日町市産業観光部観光交流課長)
②ヨコハマトリエンナーレ2020の取組
松元公良(横浜市文化観光局文化プログラム推進部長)
・パネルディスカッション(約40分)
パネリスト:矢ケ崎紀子/樋口正彰/松元公良
モデレーター:綿江彰禅  ※敬称略

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