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アートの分野

映像・映画

情報の内容は以下の通りです。
『本のタイトル』編・著者、出版社・発行元(出版年)

  • 『文化庁映画週間公式記録 報告書』スペルバウンド合資会社、文化庁(2005)
  • 『諸外国及びわが国における「映画教育」に関する調査[中間報告書]』国際文化交流推進協会、コミュニティシネマ支援センター、国際文化交流推進協会(2005)
  • 『地域における映画上映状況調査:映画上映活動年鑑2004[非映画館上映]』国際文化交流推進協会、コミュニティシネマ支援センター、国際文化交流推進協会(2005)
  • 『トヨタ・アートマネジメント講座 vol.48 高知 シネママネジメントの挑戦 公共的な映画事業を立ち上げよう!報告書』TAM高知セッション'03実行委員会高知県文化財団、TAM高知セッション'03実行委員会・高知県文化財団(2004)
  • 『映画上映ネットワーク会議2003イン大阪 報告書』国際文化交流推進協会(エース・ジャパン)、国際文化交流推進協会(エース・ジャパン)(2004)
  • 『地域における映画上映状況調査:映画上映活動年鑑2003』国際文化交流推進協会、コミュニティシネマ支援センター、国際文化交流推進協会(2004)
  • 『映画上映ネットワーク会議2003イン大阪 "コミュニティシネマ"宣言!報告書』国際文化交流推進協会、国際文化交流推進協会(2004)
  • 『トヨタ・アートマネージメント講座vol48 高知セッション演劇15』
  • 『「シネママネジメントの挑戦 公共的な映画事業を立ち上げよう!」報告書』TAM高知セッション'03実行委員会・高知県文化財団、TAM高知セッション'03実行委員会高知県文化財団(2004)
  • 『映画上映活動の現状調査 報告書』国際文化交流推進協会、文化庁(2003)
  • 『文化庁全国映画祭コンベンション 報告書』国際文化交流推進協会、文化庁(2003)
  • 『21世紀の芸術振興策を考える--芸術振興のための法と制度【最終報告書】アメリカ、韓国を中心に』国際文化交流推進協会、国際文化交流推進協会(2003)
  • 『21世紀の芸術振興策を考える--芸術振興のための法と制度【中間報告書】ヨーロッパの映画振興を中心に』国際文化交流推進協会、国際文化交流推進協会(2002)
  • 『「映画ビッグバン」の法的諸問題 日米比較の視点による映画製作・配給システムに関する法的考察』福井健策、商事法務研究会(2001)
  • 『日本映画産業最前線』村上世彰・小川典文、角川書店(1999)
  • 『ムービーウォーズ--ゼロから始めたプロデューサー格闘記』仙頭武則、日本経済新聞社(1998)
  • 『時代劇映画とは何か ニュー・フィルム・スタディーズ』筒井清忠・加藤幹郎、渡辺睦久(1997)
  • 『映画上映ネットワーク会議報告書 地域の映画祭・映画上映を考える』国際文化交流推進協会、国際交流基金(1997)
  • 『日本映画は、いま スクリーンの裏側からの証言』佐野眞一、TBSブリタニカ(1996)
  • 『高知の自主上映から 「映画と話す」回路を求めて』山本嘉博、映画新聞(1996)
  • 『アート・プロデュース実践講座(映像編)報告書』群馬県企画部企画課、群馬県企画部企画課(1996)
  • 『季刊メセナ No. 25 1996年夏号:アート界を揺さぶるインターネット』企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1996)
  • 『季刊メセナ No. 22 1995年秋号:映画100年と日本映画の現在(いま)』企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1995)
  • 『季刊メセナ No. 17 1994年夏号:マルチメディア時代の芸術--テクノロジーがもたらす変容』企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1994)
  • 『ドイツ・フランス・英国における「非商業上映」に関する調査報告書』 国際交流基金地域・草の根日欧交流事業、国際交流基金(1994)
  • 『冒険とスポーツの映画・映画市場の展開に関する研究』白馬村振興公社、産業研究所(1992)
  • 『私のシネマ宣言 映像が女性で輝くとき』高野悦子、朝日新聞社(1992)
  • 『第5回東京国際映画祭発表資料』東京国際映像文化振興会・東京国際映画祭組織委員会事務局、東京国際映像文化振興会・東京国際映画祭組織委員会事務局(1992)
  • 『映画 創造のビジネス』岡田裕、筑摩書房(1991)
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