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アートの分野

アート・文化全般

情報の内容は以下の通りです。
『本のタイトル』編・著者、出版社・発行元(出版年)

  • 『メセナnote60号 特集:創造力にめざめよう』企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2009)
  • 『アーツ アンド カルチャー ライブラリー1 アート・インダストリー 究極のコモディティーを求めて』辛美沙、美学出版(2008)
  • 『アーツ アンド カルチャー ライブラリー5 グラスルーツ・シアター アメリカの地域芸術を探して』ロバート・ガード、美学出版(2008)
  • 『ワークショップのいま―近代性の組み換えに向けて』慶應義塾大学アート・センター、慶應義塾大学アート・センター(2008)
  • 『メセナnote56号 特集:アジアのアートパワー』企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2008)
  • 『パフォーミングアーツにみる 日本人の文化力』文化科学研究所、水曜社(2007)
  • 『文化の対話力-ソフト・パワーとブランド・ナショナリズムを越えて-』岩渕功一、日本経済新聞社(2007)
  • 『文化力-日本の底力』川勝平太、ウェッジ(2006)
  • 『日本-イタリア 国際シンポジウムNouve Thecnologie sulle Vie della Cultur/創造と再生』NIRA、NIRA(2005)
  • 『MEETING CARAVAN ミーティングキャラバン〜日本縦断、アートミーティングの旅〜』N-mark、BankART(2005)
  • 『メセナセミナーシリーズ No1:芸術立国は可能か?(平田オリザ)』企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2003)
  • 『あっ!!その手があったかモノづくり ランデヴープロジェクトの軌跡』赤池学、ウェッジ(2003)
  • 『グローバル化で文化はどうなる?--日本とヨーロッパの対話』EU・ジャパンフェスト日本委員会、藤原書店(2003)
  • 『「美の文明」をつくる --「力の文明」を超えて』川勝平太、筑摩書房(2002)
  • 『絵とき 百貨店「文化誌」』宮野力哉、日本経済新聞社(2002)
  • 『芸術受容の近代的パラダイム』河原啓子、美術年鑑社(2001)
  • 『日本産業の構造変革』橋本介三・小林伸生・中川幾郎、芙蓉書房出版(2000)
  • 『共同創造の原点を探る アートは社会をひらくか サマーアートスクール シンポジウム1999』、クリエイティブ・アート実行委員会(2000)
  • 『ドキュメント鑑賞教室』芸団協芸能文化情報センター、日本芸能実演家団体協議会(1999)
  • 『新しい大地の詩』川勝平太・河上倫逸・諸井誠、三省堂(1999)
  • 『コラボレーション 芸術の可能性』慶應義塾大学アート・センター、慶應義塾大学アート・センター(1995)
  • 『豊かさの社会学 変革の時代の生きがいを求めて』佐々木晃彦、丸善(1994)
  • 『「アーツフォーラム、21世紀への提言」第1回 芸術表現と享受の新たな接点を求めて』芸術文化交流の会、芸術文化交流の会(1994)
  • 『生活の芸術化 ラスキン、モリスと現代』池上惇、丸善(1993)
  • 『芸能浴宣言』芸能文化問題研究委員会、日本芸能実演家団体協議会(1992)
  • 『季刊メセナ No. 7 1991年冬号:90年代の芸術の登竜門』企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1991)
  • 『文化とは』レイモンド・ウィリアムズ、晶文社(1985)
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