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アートマネジメントの実務

アートと法律

情報の内容は以下の通りです。
『本のタイトル』編・著者、出版社・発行元(出版年)

  • 『クリエイターのためのアートマネジメント―常識と法律―』作田知樹、八坂書房(2009)
  • 『海外の美術品等の公開促進―美術品等の差押え等防止に関する諸外国の法律―』寺倉憲一(国立国会図書館文教科学技術課) 、国立国会図書館調査及び立法考査局(2009)
  • 『著作権保護期間 延長は文化を振興するか?』田中辰雄・林紘一郎、頸草出版(2008)
  • 『こどものためのワークショップ その知財はだれのもの?』ワークショップ知財研究会/CSKホールディングス・井上理穂子・大月ヒロ子・下村一・杉田定大・堤康彦・寺島洋子・橋本知子・福井健策・藤浩志著、アム・プロモーション(2007)
  • 『著作権法の解説』千野直邦・尾中普子、一橋出版(2005)
  • 『知的財産法判例集』大渕哲也・茶園成樹・平嶋竜太・蘆立順美・横山久芳、有斐閣(2005)
  • 『著作権とは何か--文化と創造のゆくえ』福井健策、集英社(2005)
  • 『実務者ための著作権ハンドブック〔第六版〕』著作権法令研究会、著作権情報センター(2005)
  • 『著作権法入門(平成17年版)』文化庁、著作権情報センター(2005)
  • 『博物館関係法令集』日本博物館協会、日本博物館協会(2005)
  • 『芸団協セミナー 芸術文化と制度改革 制度が変わる?!文化芸術をめぐって、今、何が進行しているのか』日本芸能実演家団体協議会、芸団協出版部(2004)
  • 『人格権法概説』五十嵐清、有斐閣(2003)
  • 『新編 エンタテインメントの罠--アメリカ映画・音楽・演劇ビジネスと契約マニュアル』福井健策・小原恒之・重田樹男・曽根香子、すばる舎(2003)
  • 『文化政策の法的基盤 文化芸術振興基本法と文化振興条例』根木昭、水曜社(2003)
  • 『文化芸術振興基本法 基本方針に関する意見』日本芸能実演家団体協議会、芸団協出版部(2002)
  • 『文化芸術の振興に関する基本的な方針』文化庁政策課  (2002)
  • 『舞台芸術と法律ハンドブック 公演実務Q&A』文化法研究会・芸能文化情報センター、芸団協出版部(2002)
  • 『文化財保護関係法令集〔改訂版〕』文化庁文化財部監修 、ぎょうせい(2001)
  • 『カナダ芸術家地位法』佐藤一晴監訳、芸団協出版部(2001)
  • 『芸術文化にかかわる法制<資料集>--芸術文化基本法の制定に向けて--』日本芸能実演家団体協議会、芸団協出版部(2001)
  • 『人権の視点から考える:障害者アートと著作権』障害者芸術著作権等整備委員会、日本障害者芸術文化協会(2000)
  • 『季刊メセナ No. 35 1999年冬号:知的所有権とメセナ』企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1999)
  • 『国際知的財産権』石黒一憲、NTT出版(1998)
  • 『はじめての著作権講座--著作権って何?--』著作権情報センター、著作権情報センター(1997)
  • 『はじめての著作権講座II--こんなときあなたは?著作権Q&A(市町村のしごとと著作権)』著作権情報センター、著作権情報センター(1997)
  • 『CPRA1996 実演家の権利と実演家著作隣接権センター』芸団協・実演家著作隣接権センター・浅原恒男・寺本幸司・小林俊範、日本芸能実演家団体協議会(1996)
  • 『エンタテインメントの罠--アメリカ映画・音楽・演劇業界の契約ガイド』曾根香子・小原恒之・重田樹男・福井健策、テレコムスタッフ(1995)
  • 『著作物使用料規定』日本音楽著作権協会、日本音楽著作権協会(1989)
  • 『実演家の権利に関する契約』フランク・ゴッツェン著・黒川徳太郎訳、芸団協出版部(1986)
  • 『ヨーロッパ経済共同体における実演家の権利』フランク・ゴッツェン著・芸団協訳、芸団協出版部(1982)
  • 『実演家の権利--ヨーロッパ経済共同体における--』日本芸能実演家団体協議会、芸団協出版部(1980)
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