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アートマネジメントの実務

障がい者とアート

情報の内容は以下の通りです。
『本のタイトル』編・著者、出版社・発行元(出版年)

  • 『生きづらさの自己表現 アートによってよみがえる「生」』藤澤三佳 著、晃洋書房(2014)
  • 『ボーダレス・アートミュージアムNO-MA10年の軌跡 ―境界から立ち上がる福祉とアート―』企画:ボーダレス・アートミュージアムNO-MA、社会福祉法人グロー(2014)
  • 『障害者の芸術表現 共生的なまちづくりにむけて (文化とまちづくり叢書)』川井田祥子 著、水曜社(2013)
  • 『アール・ブリュット アート 日本』保坂健二朗 企画、ボーダレス・アートミュージアム 企画、NO-MA 企画、アサダワタル 編者、平凡社(2013)
  • 『トヨタ・エイブルアート・フォーラム総合セッション 講演録 アートは社会の未来への投資』柿沼市子 秋山浩子、トヨタ自動車(2003)
  • 『人権の視点から考える:障害者アートと著作権』障害者芸術著作権等整備委員会、日本障害者芸術文化協会(2000)
  • 『こんなスペースがあったらいいな--障害のある人・アート・まち--』「こんなスペースがあったらいいな」編集委員会、日本障害者芸術文化協会(2000)
  • 『ABLE ART [魂の芸術家たちの現在]』たんぽぽの家、たんぽぽの家(1996)
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