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「表現者として:ダルになったパッションや表現機能・スキルに気づかずに、漫然と演劇をやっていないか?」 小林志郎ゼミ TIS/D&TE since2015 SeasonⅤ 8月ゼミ
投稿者:
小林志郎 E-mail
投稿日:
2020/07/30
場所:
東京都
ジャンル:
講座 | その他
テーマ:
アートと教育 | 企画・プロデュース | 人材育成 | 地域活性
第5期のプログラムの中核となるテーマ
1.「演劇人として(個々人として)の体力・スキル、知力、感性を磨き、その重さと職能を鍛える」
2.「合理的な創造理念、訓練方法、芸術家の倫理などを総合したプログラムを構築する」

◆8月ゼミのプログラム
1 五十音を使った滑舌訓練と息の使い方の訓練
 ■1呼吸で「あいうえおおいうえああきすてののてすきあ」を言う
 ■1呼吸で「あいうえおおいうえああきすてののてすきあ」を2回言う
2 「もしもしせせらぎです」の稽古。公開稽古に向けて

【開催日時】8/13(木) 17:30 〜 19:30
【会場】戸塚地域センター 会議室1  山手線「高田馬場駅」徒歩3分
【参加費】1,500円

【このような方のご参加をお待ちしてまおりす】
☑学びを深めたい俳優・演出家
☑演劇的アクティブ・ラーニングを探求する方
☑演劇教育を導入したい教育関係者
☑演劇部顧問の先生方
☑演劇教育に興味・関心のある大学生(条件が整えば、卒論・修論の指導を行います)
☑一般の方

【ゼミ予定日】毎月 第2木曜開催    ※単発での参加も可能 ※新型コロナウィルス感染拡大防止対策のため、予定変更の場合もある

【講師】
《小林志郎》
東京学芸大学名誉教授・元副学長。有明教育芸術短期大学終身名誉学長。高等教育におけるパーフォーミング・アーツ(演劇・舞踊・音楽)教育のフィロソフィの構築とその実際に尽力。理論の中心は、日本の伝統芸術(能狂言と歌舞伎、日本舞踊、日本の伝統音楽)の基礎教育と西洋の芸術教育との融合におかれた。専門は演劇教育学、現代演出論。本ゼミのトータルコーディネーター。

【お申込はこちらから】
◆メール  演劇教育研究ゼミ事務局
drama.edu.zemi@gmail.com
(氏名・参加申込回・一般/学生・お電話番号をご明記ください

新型コロナ感染拡大防止対策に努めて開催いたします。ご協力をお願いいたします。

添付ファイル:
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