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件名:
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新型コロナウイルス:国・地方自治体の取組_「コロナ以降」の新しいアートのあり方について議論する連続オンライン・シンポジウム全5回(文化庁)
投稿者:
ネットTAM運営事務局 E-mail
投稿日:
2020/07/28
場所:
全国
ジャンル:
展覧会 | 公演 | 上映会 | 講座 | 講演 | ワークショップ | シンポジウム | その他の催し | 公募・募集 | 出版物 | その他
テーマ:
新型コロナウイルス
文化庁は、日本の現代アートの基盤整備を目的とする文化庁アートプラットフォーム事業として、「コロナ以降」の新しいアートのあり方について議論する連続オンライン・シンポジウムを全5回で行います。

※詳しくはこちらから→
プレスリリース
https://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/hodohappyo/pdf/92393501_01.pdf
全5回のモデレーターが確認できます。

文化庁HP
https://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/hodohappyo/92393501.html

以下、ウェブサイトより一部転載
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文化庁は,日本の現代アートの基盤整備を目的とする文化庁アートプラットフォーム事業(事務局:国立新美術館)を展開しています。この度,「コロナ以降」の新しいアートのあり方について議論する連続オンライン・シンポジウム(ウェビナー)「「コロナ以降」の現代アートとそのエコロジー」の開催が決定しました(全5回)。第1回は,「美術分野における「コロナ以降」の海外発信・国際交流とは?」をテーマに,8月7日(金)16:30からオンラインライブで開催いたします。

世界的に多大な困難をもたらしている新型コロナ感染症は,現代アートを取り巻く環境にも大きな影響を与えています。国際的な展覧会や国際交流,国際輸送,リサーチ,レジデンスなど,国境を越える活動は当面の見通しが立たず,多岐にわたる再考を迫られています。こうした状況において,国内外の現代アート関係者が諸情勢を共有し,個々が抱える具体的な課題について議論を交わすことで具体的なアイディアの交換につなげていくことを目指します。今後の現代アートのあり方について,関係者,参加者が一緒に考える機会としたいと思います。

参加費不要(事前申込制,先着1,000名)。どなたでもご参加いただけます。

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