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アートマネジメントの主体:企業
企業メセナ個別企業の文化活動事例企業文化企業とNPO・行政・市民のパートナーシップ)企業の社会貢献・フィランソロピー・企業市民企業の社会的責任(CSR)・社会的責任投資(SRI)・ガバナンス


企業メセナ

  • 『アートが知りたい―本音のミュゼオロジー』 岡部あおみ、武蔵野美術大学出版局(2005)
  • 『メセナnote37号 特集:「ニッポンのメセナ」を俯瞰する』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2005)
  • 『メセナ白書シリーズ2005:いま、地域メセナがおもしろい―企業+アート+まちの実践』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(2005)
  • 『文化とメセナ ヨーロッパ/日本:交流と対話』 根本長兵衛、人文書院(2005)
  • 『企業メセナの新たな展開―アートNPOとの連携―≪メセナをやるならアートNPO≫』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2004)
  • 『メセナ セミナーシリーズNo4:メセナはお金だけにあらず!アートの助っ人・モノに場に』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2004)
  • 『アサヒビールメセナデータブック』 アサヒビール環境社会貢献部、アサヒビール環境社会貢献部(2003)
  • 『0MSとその時代―柱のある劇場―扇町ミュージアムスクエアの18年』 小堀純(編集顧問)、ぴあ(関西)(2003)
  • 『メセナ白書シリーズ2003:メセナマネジメント―戦略的社会貢献のすすめ』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(2003)
  • 『メセナ セミナーシリーズNo3:若手登竜門としてのアーティスト支援を考える』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2003)
  • 『企業の芸術文化活動に対する支援意向等調査 調査報告書』 三菱総合研究所、三菱総合研究所(2002)
  • 『文化・芸術と企業活動についての実態調査(アンケート調査結果報告書)』 静岡県生活・文化部文化政策室(2002)
  • 『イベントの底力―企業を変える、地域を変える』 真木勝次・平野暁臣、日経BP企画(2002)
  • 『国際文化セミナー:アートサポートの創意・工夫 海外の事例から―新たな芸術文化の整備基盤に向けて』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2001)
  • 『企業の博物館・科学館・美術館ガイドブック<全国版>』 経済広報センター、経済広報センター(2001)
  • 『メセナ白書2000 (特集:市民は企業メセナをこうみている)』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(2000)
  • 『なぜ、企業はメセナをするのか?―企業とパートナーを組みたいあなたへ―』 企業メセナ協議会、トランスアート(2000)
  • 『メセナの動きメセナの心』 福原義春、求龍堂(2000)
  • 『メセナ白書1999 (特集:アーティストから見た企業メセナ)』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(1999)
  • 『季刊メセナ No. 35 1999年冬号:知的所有権とメセナ』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1999)
  • 『地域企業から見たサイトウ・キネン・フェスティバル松本―その支援の実態と今後の方向性―』 伊藤亮二、松本商工会議所(1998)
  • 『文化を愛する企業へ―企業文化とメセナ 考え方から実務まで』 柿崎孝夫、東京美術(1998)
  • 『芸術のパトロンたち』 高階秀爾、岩波新書(1998)
  • 『メセナ白書1998 (特集:多様化する地域メセナ )』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(1998)
  • 『季刊メセナ No. 34 1998年秋号:不況に立ち向かうメセナ』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1998)
  • 『季刊メセナ No. 33 1998年夏号:めざせ!アートマネージャー』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1998)
  • 『季刊メセナ No. 32 1998年春号:子どもたちのアート環境』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1998)
  • 『季刊メセナ No. 31 1998年冬号:メセナ最新キーワード20』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1998)
  • 『企業ミュージアム』 亀田訓生、ピーエーエヌ(1998)
  • 『美術品―保存と管理「企業アートコレクションの管理セミナー」テキストブック』 企業アートコレクションの管理セミナー運営委員会、企業アートコレクションの管理セミナー運営委員会(1997)
  • 『「企業メセナ研究 I」課題研究発表集 <課題>企業のメセナ活動について』 成安造形大学造形美術科芸術計画群、成安造形大学(1997)
  • 『メセナ白書1997 (特集:企業の顕彰・コンクール事業)』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(1997)
  • 『季刊メセナ No. 30 1997年秋号:進め!メセナ少年―支援要請の現場から』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1997)
  • 『季刊メセナ No. 29 1997年夏号:民間からの政策提言[芸術編]』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1997)
  • 『季刊メセナ No. 28 1997年春号:21世紀のメセナを支える人びと 』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1997)
  • 『季刊メセナ No. 27 1997年冬号:ビジネスマンのための現代アート講座―現代アートはビジネスマンの必修科目だ!』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1997)
  • 『企業博物館事典』 日外アソシエーツ編集部、日外アソシエーツ(1997)
  • 『メセナに関するアンケート調査結果』 埼玉県コミュニティ協議会メセナ委員会、埼玉県コミュニティ協議会メセナ委員会(1996)
  • 『九共経済論集第22号 九州における企業メセナ活動の一考察―ポスト・バブル経済時代の芸術と企業―』 佐々木晃彦、九州共立大学地域経済研究所(1996)
  • 『メセナ白書1996(特集:企業の芸術文化施設 )』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(1996)
  • 『全国版 企業の文化スポットマップ』 経済広報センター、経済広報センター(1996)
  • 『季刊メセナ No. 26 1996年秋号:企業の芸術文化施設を考える』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1996)
  • 『季刊メセナ No. 25 1996年夏号:アート界を揺さぶるインターネット』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1996)
  • 『季刊メセナ No. 24 1996年春号:NPOって何?―アート界への影響を考える』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1996)
  • 『季刊メセナ No. 23 1996年冬号:創造体験としてのワークショップ―啓蒙の時代から実践の時代へ』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1996)
  • 『メセナ白書1995(特集:世界のメセナ―24カ国のメセナ・レポート )』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(1995)
  • 『国際メセナ会議95 芸術・文化と企業メセナ 21世紀への展望』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1995)
  • 『企業の文化貢献を担う企業博物館』 企業史料協議会、企業史料協議会(1995)
  • 『企業博物館―ミュージアム・マネジメント』 諸岡博熊、東京堂出版(1995)
  • 『東海地区メセナファイル』 東海メセナ研究会(1995)
  • 『海外企業博物館サマリー集』 経済広報センター、経済広報センター(1995)
  • 『「世界企業博物館資料展」展示館リスト』 経済広報センター、経済広報センター(1995)
  • 『季刊メセナ No. 22 1995年秋号:映画100年と日本映画の現在(いま)』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1995)
  • 『季刊メセナ No. 21 1995年夏号:国際メセナ会議'95|阪神大震災がメセナに問いかけるもの』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1995)
  • 『季刊メセナ No. 20 1995年春号:激論!文化政策』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1995)
  • 『季刊メセナ No. 19 1995年冬号:沸き立つアジアは、いま―芸術と文化支援の現状』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1995)
  • 『広告人連邦・日本の編集長 1994年10月号 ポストバブルのメセナ・フイランソロピー』 東京アドエージ、東京アドエージ(1994)
  • 『ある社長の企業メセナ物語』 尾本信平(1994)
  • 『ホール・パーソン・カンパニー―メセナがひらく「全人格企業」の未来形』 深谷哲夫、時事通信社(1994)
  • 『メセナ白書1994 (特集:地方自治体と企業メセナ )』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(1994)
  • 『季刊メセナ No. 18 1994年秋号:アートを社会に解き放つ―普及・参加・ボランティア』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1994)
  • 『季刊メセナ No. 17 1994年夏号:マルチメディア時代の芸術―テクノロジーがもたらす変容』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1994)
  • 『季刊メセナ No. 16 1994年春号:アート・マネージメント 教育と現場―アートと社会の出会いをアレンジ』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1994)
  • 『季刊メセナ No. 15 1994年冬号:岐路に立つヨーロッパのメセナ―変動がもたらす公・民の新たなバランス』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1994)
  • 『全国 企業の文化施設ガイド '94』 経済広報センター、経済広報センター(1994)
  • 『「アーツフォーラム、21世紀への提言」第1回 芸術表現と享受の新たな接点を求めて』 芸術文化交流の会、芸術文化交流の会(1994)
  • 『日本の産業遺産300選(3)』 産業考古学会、同文館出版(1994)
  • 『日本の産業遺産300選(2)』 産業考古学会、同文館出版(1994)
  • 『企業の文化施設立地動向調査 報告書』 神奈川県県民部文化室(1993)
  • 『企業の社会貢献活動 企業メセナ活動に関する実態調査』 愛知県文化振興事業団・地域問題研究所(1993)
  • 『アクロス 特集 大不況文化とメセナ』 パルコ、パルコ(1993)
  • 『経済と文化−ドイツにおける企業と芸術支援』 ハンス・バウムガルト、電通総研(1993)
  • 『メセナ白書1993 (特集:企業メセナと舞台芸術、企業メセナと市民)』 企業メセナ協議会、ダイヤモンド社(1993)
  • 『地方自治ジャーナルブックレット No.5 行政と企業は文化支援で何ができるか』 日本文化行政研究会・企業メセナ協議会、公人の友社(1993)
  • 『季刊メセナ No. 14 1993年秋号:今を生きる(リビング)アート―企業は芸術をとおして価値創造をめざす』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1993)
  • 『季刊メセナ No. 13 1993年夏号:音楽支援の光と陰―企業はクラシックがお好き』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1993)
  • 『季刊メセナ No. 12 1993年春号:メセナは経営資源となりうるか―支援する側、される側。双方向の刺激を糧として』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1993)
  • 『日本の産業遺産300選(1)』 産業考古学会、同文館出版(1993)
  • 『「周年事業」の進め方ガイドブック』 近江哲史、日刊工業新聞社(1993)
  • 『ミュージアムマネージメント 産業文化施設の運営』 諸岡博熊、創元社(1993)
  • 『企業の文化支援活動に関するアンケート調査結果の概要』 北海道生活福祉部生活文化課(1992)
  • 『メセナと都市開発事業(吉本光宏)』 メディアシティOSAKA'91事務局、関西情報センター(1992)
  • 『POSI創刊号 特集:企業は芸術を支えるか?』 調布画廊、調布画廊(1992)
  • 『芸術・文化支援活動に関する調査』 マーケティングセンター  (1992)
  • 『億万長者の贈り物―美術館をつくった6人の物語』 岩渕潤子、日本経済新聞社(1992)
  • 『コーポレート・アート・マニュアル』 ファイン・アート・コミュニケーションズ、日刊工業新聞社(1992)
  • 『メセナ財団をつくりませんか―芸術文化を支援する助成財団設立のお誘い―』 芸術文化助成財団協議会(1992)
  • 『企業の社会性と文化』 JSMS、都市文化社(1992)
  • 『メセナ白書'92』 企業メセナ協議会、ぎょうせい(1992)
  • 『季刊メセナ No. 11 1992年冬号:公共ホールの新時代は来るか―芸術文化の施設のあり方を考える』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1992)
  • 『季刊メセナ No. 10 1992年秋号:企業メセナの現在―“メセナ”をより定着させる方途を探る』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1992)
  • 『季刊メセナ No. 9 1992年夏号:アメリカのメセナ事情から何を学ぶか―「日米メセナ・サミット」に参加して』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1992)
  • 『季刊メセナ No. 8 1992年春号:ファンド・レイジングの現場から全国各地にメセナ、フィランソロピーの新しい動き』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1992)
  • 『文化のパトロネージ―文化という仕掛けを読む』 電通総研、洋泉社(1991)
  • 『自分さがしのパトロネージュ』 ダヴィンチ倶楽部、メディアファクトリー(1991)
  • 『トップが語る美しい企業の文化 Mecenat, Philanthropy & Good Company』 片方善治、毎日コミュニケーションズ(1991)
  • 『MAINICHI ART NEWS 10 CORPORATE ART 文化としてのアート戦略』 毎日コミュニケーションズ美術事業部、毎日コミュニケーションズ(1991)
  • 『文化評論 NO.369 メセナ 問われる企業の姿勢』 文化評論、新日本出版社(1991)
  • 『FP:Fusion Planning 35号 企業メセナ最新事例・アート支援の行方』 FP(エフ・ピー)、学習研究社(1991)
  • 『21世紀版画 メセナ対談』 「21世紀版画」(現.プリンツ21)、プリンツ21(1991)
  • 『企業と文化の対話[メセナとは何か]』 佐々木晃彦、東海大学出版会(1991)
  • 『九州・山口の企業文化活動』 九州経済調査協会(1991)
  • 『企業の文化活動に関する調査』 大阪商工会議所(1991)
  • 『メセナ用語集 '91』 京都府東京経済情報センター、京都府東京経済情報センター(1991)
  • 『メセナ用語集 '91 改訂版』 京都府東京経済情報センター、京都府東京経済情報センター(1991)
  • 『企業メセナの研究』 凸版印刷開発推進センター(1991)
  • 『東海メセナレポート 情報一覧』 東海メセナ研究会(1991)
  • 『ヨーロッパのメセナ』 欧州評議会編・企業メセナ協議会訳、企業メセナ協議会(1991)
  • 『メセナ白書'91』 企業メセナ協議会、ぎょうせい(1991)
  • 『季刊メセナ No. 7 1991年冬号:90年代の芸術の登竜門』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1991)
  • 『季刊メセナ No. 6 1991年秋号:国際文化交流を考える』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1991)
  • 『季刊メセナ No. 5 1991年夏号:メセナ、この1年―日本企業の助成活動に何が問われているか』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1991)
  • 『季刊メセナ No. 4 1991年春号:もうひとつのメセナ』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1991)
  • 『メセナ叢書 NO.1 フランス及びヨーロッパにおける企業の文化擁護活動』 電通、電通(1990)
  • 『メセナ叢書 NO.2 フランス及びヨーロッパにおけるアメリカ企業のメセナ事例』 電通、電通(1990)
  • 『望星11 特集/メセナ・企業は文化を育てられるか』 東海教育研究所、東海教育研究所(1990)
  • 『連続シンポジウム メセナ(アート・サポート)』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1990)
  • 『企業の文化活動に関する実態調査報告書』 日本能率協会コンサルティング、日本能率協会コンサルティング(1990)
  • 『企業は文化のパトロンとなり得るか』 福原義春、求龍堂(1990)
  • 『21世紀企業の美術戦略 CIからCAへ』 室伏哲郎、講談社(1990)
  • 『月刊アドバタイジング 特集:現代「パトロネージ」考』 電通、電通(1990)
  • 『季刊メセナ No. 3 1990年冬号:アート・フェスティバルはいま…』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1990)
  • 『季刊メセナ No. 2 1990年秋号:日本の「企業メセナ」最新事例』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1990)
  • 『季刊メセナ No. 1 1990年夏号:企業の文化支援―現在と未来』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1990)
  • 『企業博物館時代』 諸岡博熊、創元社(1989)
  • 『企業の文化活動に関する調査報告書』 東京都生活文化局コミュニティ文化部、東京都生活文化局コミュニティ文化部(1987)
  • 『産業遺産の保存と企業博物館』 企業史料協議会、企業史料協議会(1987)
  • 『日本の企業家と社会文化事業 大正期のフィランソロピー』 川添登、東洋経済新報社(1987)
  • 『企業と文化―企業の文化活動』 経済広報センター、経済広報センター(1986)
  • 『都市・企業の周年記念事業企画事例集』 綜合ユニコム、綜合ユニコム(1986)
  • 『企業博物館と広報』 サンケイマーケティング、サンケイ新聞(1985)
  • 『企業における文化活動の事例 企業と地域社会とのかかわり』 大阪商工会議所、大阪商工会議所(1984)
  • 『日本の企業博物館』 小柳功、電通(1984)
  • 『企業の文化活動』 サンケイマーケティング、サンケイ新聞(1983)
  • 『企業の文化活動に関する調査報告書』 大阪商工会議所、大阪商工会議所(1983)
  • 『産業の発達史 企業博物館』 吉田光邦、講談社(1981)
  • 『産業施設の開放(オープンハウス)に関する調査研究』 日本科学技術振興財団、日本科学技術振興財団(1980)
  • 『企業施設一般開放の手引き』 余暇開発センター、大蔵省印刷局(1979)
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個別企業の文化活動事例

  • 『京都服飾文化研究財団の25年 企業文化の創造』 新居理絵、京都服飾研究財団(2003)
  • 『絵とき 百貨店「文化誌」』 宮野力哉、日本経済新聞社(2002)
  • 『DNP125年史』 大日本印刷、大日本印刷(2002)
  • 『小布施ッション 長野県小布施町から洗練された発信力』 セーラ・マリ・カミングス、日経BP企画(2002)
  • 『大阪起業家ミュージアム』 大阪商工会議所人材開発部・大阪起業家ミュージアム、大阪商工会議所人材開発部大阪起業家ミュージアム(2001)
  • 『ホールに音が刻まれるとき―第一生命ホールの履歴書』 渡辺和、ぎょうせい(2001)
  • 『第一生命ホールものがたり』 渡辺和、第一生命保険相互会社(2001)
  • 『おもろいやないか 佐治敬三とサントリー文化』 片山修、集英社(2000)
  • 『劇場都市 東京オペラシティ物語』 LOK、工作舎(1999)
  • 『直島文化村へのメッセージ』 秋元雄史・江原久美子、ベネッセコーポレーションコーポレートコミュニケーション室(1998)
  • 『銀座物語・福原義春と資生堂文化』 島森路子、毎日新聞社(1996)
  • 『大分銀行本店ロビー展 美術時評集(昭和54年-平成6年)』 大分銀行、大分銀行(1995)
  • 『資生堂ギャラリー七十五年史―1919-1994』 富山秀男、求龍堂(1995)
  • 『甦れ、美意識。 「資生堂ギャラリー七十五年史」のあとがきのあとがき』 柿崎孝夫、資生堂企業文化部(1995)
  • 『趣味の誕生 百貨店がつくったテイスト』 神野由紀、勁草書房(1994)
  • 『サントリークォータリー季刊47:特集サントリーミュージアム[天保山]の魅力』 サントリー、サントリー(1994)
  • 『日生劇場の三十年』 ニッセイ文化振興財団、ニッセイ文化振興財団(1994)
  • 『日生劇場の三十年―全記録―』 ニッセイ文化振興財団、ニッセイ文化振興財団(1994)
  • 『コニカ―画像情報で明日を創造する』 経済界『ポケット社史』編集委員会、経済界(1992)
  • 『新しいミュジオロジーを探る 西武美術館からセゾン美術館へ』 セゾン美術館、リブロポート(1989)
  • 『spiral book』 ワコール アートセンター、求龍堂(1988)
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企業文化

  • 『アドバタイジングvol.9 企業文化とコミュニケーション』 電通、電通(2003)
  • 『組織文化 経営文化 企業文化』 梅澤正、同文舘出版(2003)
  • 『デジタル時代の広報戦略』 林利隆亀井昭宏、早稲田大学出版部(2002)
  • 『CALTURAL CAPITAL』 山本哲士、場所環境科学高等研究所(2000)
  • 『文化資本の経営』 福原義春・文化資本研究会、ダイヤモンド社(1999)
  • 『文化を愛する企業へ―企業文化とメセナ 考え方から実務まで』 柿崎孝夫、東京美術(1998)
  • 『季刊アスティオン1997春No.44 大特集「21世紀の企業像」―日本型経営からいかに脱却するか』 TBSブリタニカ、TBSブリタニカ(1997)
  • 『自由―交換 制度批判としての文化生産』 ピエール・ブルデュー/ハンス・ハーケ、藤原書店(1996)
  • 『文化は熱狂』 福原義春、潮出版(1995)
  • 『感性社会と企業を考える』 通商産業省生活産業局、通算資料調査会(1993)
  • 『企業と文化の時代―魅力的な日本人と呼ばれるための10の提言』 東京商工会議所文化活動推進委員会、東京商工会議所(1993)
  • 『企業広報講座1 経営と広報』 経済広報センター、日本経済新聞社(1993)
  • 『企業広報講座2 企業イメージと広報』 経済広報センター、日本経済新聞社(1993)
  • 『企業広報講座3 マスコミと広報』 経済広報センター、日本経済新聞社(1993)
  • 『企業広報講座4 企業文化と広報』 経済広報センター、日本経済新聞社(1993)
  • 『企業広報講座5 危機管理と広報』 経済広報センター、日本経済新聞社(1993)
  • 『21世紀へのニュー・マネジメント第5巻 企業と文化』 加藤秀俊、総合法令(1993)
  • 『多元価値経営の時代』 福原義春、東洋経済新報社(1992)
  • 『企業の社会性と文化』 市川彰他、都市文化社(1992)
  • 『企業文化を考える』 企業史料協議会、企業史料協議会(1992)
  • 『ブレーン別冊 コーポレート・マーケティング1 特集:企業文化創造の時代』 ブレーン別冊、誠文堂新光社(1991)
  • 『人が見える企業文化 The Humanization of Japanese Corporations』 梅澤正、講談社ビジネス(1990)
  • 『企業文化の革新と創造―会社に知性と心を』 梅澤正、有斐閣選書(1990)
  • 『企業の文化戦略―非経済の時代を生き抜くトータルデザイン』 竹内宏・田中一光、ヴィジュアルメッセージ社(1990)
  • 『企業と文化のよりよい関係のために』 アイセック東京大学委員会メセナ企画、国際経済商学学生協会(1992)
  • 『企業人の文化行動に関する調査』 大阪商工会議所、大阪商工会議所(1992)
  • 『企業変革への序章―賞賛される会社になるために』 流通産業研究所、NTT出版(1992)
  • 『NEW日本的経営と日本企業の新たな道 第1期フォーラム研究報告書』 KAE経営道フォーラム、KAE経営道フォーラム(1992)
  • 『文化の企業化・企業の文化化―文化と企業のかかわりについて』 堤清二、社会経済国民会議調査資料センター(1991)
  • 『トップが語る美しい企業の文化』 片方善治、毎日コミュニケーションズ(1991)
  • 『第4回コーポレート・コミュニケーション・セミナー報告書:ヨーロッパにおけるCC活動』 コーポレート・コミュニケーション委員会、国際ビジネスコミュニケーション協会(1991)
  • 『第5回コーポレート・コミュニケーション・セミナー報告書:ビジネスとアート、草の根コーポレート・コミュニケーション活動事例』 コーポレート・コミュニケーション委員会、国際ビジネスコミュニケーション協会(1991)
  • 『日経 広告手帖 特集:企業の文化戦略を考える』 日本経済新聞社広告局マーケティング企画部、日本経済新聞社(1990)
  • 『PR環境情報No.15 企業文化』 電通PRセンター、電通PRセンター(1989)
  • 『SSS(スリーエス)の文化戦略』 中島誠、現代書館(1989)
  • 『企業文化の展開』 瀬沼克彰、大明堂(1986)
  • 『現代企業文化戦略症候群』 上野征洋、宣伝会議(1984)
  • 『企業の文化戦略』 瀬沼克彰、学文社(1982)
  • 『巨大企業の文化戦略』 鈴木均、勁草書房(1982)
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企業とNPO・行政・市民のパートナーシップ

  • 『まちにアートの風が吹く』 アサヒ・アートフェスティバル実行委員会、マルモ出版(2005)
  • 『企業メセナの新たな展開―アートNPOとの連携―≪メセナをやるならアートNPO≫』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(2004)
  • 『NPOと企業 共働へのチャレンジ』 パートナーシップ・サポートセンター 岸田眞代 高浦康有、同文舘出版(2003)
  • 『企業とNPOのためのパートナーシップガイド 企業&NPOの協働事例を中心に』 パートナーシップ・サポートセンター(PSC)岸田眞代、パートナーシップ・サポートセンター(PSC)(2001)
  • 『月刊 Keidanren 2000年5月号:特集 NPOが活躍する社会』 経済団体連合会、経済団体連合会(2000)
  • 『アメリカの先進事例に学ぶ 評価とインターミディアリー―企業とNPOのパートナーシップ―スタディーツアー inアメリカ Part III―サンフランシスコ・ワシントンDC編―』 パートナーシップ・サポートセンター、パートナーシップ・サポートセンター(2000)
  • 『企業とNPOのパートナーシップ』 山本正、アルク(2000)
  • 『社会貢献白書1999―企業と社会のパートナーシップ―』 経済団体連合会、日工フォーラム社(1999)
  • 『NPO大国アメリカの市民・企業・行政 アメリカ視察報告』 北川秀人、IIHOE(人と組織と地球のための国際研究所)(1999)
  • 『月刊 Keidanren 1998年3月号:特集 市民社会の到来を睨んだ企業像』 経済団体連合会、経済団体連合会(1998)
  • 『企業とNPOのパートナーシップ PartT―サンフランシスコ・ニューヨーク編―』 ヒューマンネットあい/パートナーシップ・サポートセンター、ヒューマンネットあい/パートナーシップ・サポートセンター(1996)
  • 『企業とNPOのパートナーシップ Part II―アトランタ・デトロイト編―』 パートナーシップ・サポートセンター、パートナーシップ・サポートセンター(1996)
  • 『行政と企業は文化支援で何ができるか』 日本文化行政研究会、公人の友社(1993)
  • 『社会貢献活動と自治体―市民・企業・自治体のパートナーシップ―』 「民間における社会貢献活動と自治体とのパートナーシップについて」に関する調査研究チーム、埼玉県自治文化課(1993)
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企業の社会貢献・フィランソロピー・企業市民

  • 『2003年度社会貢献活動実績調査結果』 日本経済団体連合会社会本部、日本経済団体連合会社会本部(2005)
  • 『日本型「企業の社会貢献」 商人道の心を見つめる』 青木利元、東峰書房(2004)
  • 『有力企業の社会貢献度2003』 朝日新聞文化財団[企業の社会貢献度調査]委員会、朝日新聞社(2003)
  • 『社会貢献資料2002―グッド・カンパニーへの変革 II』 経済団体連合会社会本部、経済団体連合会社会本部(2002)
  • 『会社人間、社会に生きる』 福原義春、中公新書(2001)
  • 『この発想が会社を変える―新しい企業価値の創造』 経団連社会貢献担当者懇談会、産経新聞ニュースサービス(2001)
  • 『福原義春の講演―変化の時代と人間の力』 福原義春、慶應義塾大学出版会(2001)
  • 『企業経営の社会性研究−社会貢献・地球環境・高齢化への対応』 丹下博文、中央経済社(2001)
  • 『暮らしにみる社会貢献(フィランソロピー)−あの会社がこんなユニークな活動を・・・』 藤井則彦、現代図書(2001)
  • 『企業の社会貢献と市民活動―企業のフィランソロピー調査報告書―』 市民がつくる政策調査会フィランソロピー活動調査プロジェクト、市民がつくる政策調査会(2000)
  • 『企業の社会貢献活動実態統計調査報告書』 神奈川県立かながわ県民活動サポートセンター、神奈川県立かながわ県民活動サポートセンター(2000)
  • 『価値を創造する助成へ フィランソロピーの新しい課題』 マイケル・E・ポーター/マーク・R・クレーマー/北川秀人監訳、IIHOE(2000)
  • 『フィランソロピーの橋』 林雄二郎・加藤秀俊、TBSブリタニカ(2000)
  • 『社会貢献白書1999―企業と社会のパートナーシップ―』 経済団体連合会、日工フォーラム社(1999)
  • 『企業の担当者のための地域社会貢献ガイドブック』 埼玉県コミュニティ協議会、埼玉県(1999)
  • 『企業の社会貢献活動 実態統計調査報告書』 神奈川県立かながわ県民活動サポートセンター、神奈川県立かながわ県民活動サポートセンター(1998)
  • 『個人・企業の社会貢献―21世紀ビジネスをアメリカに学ぶ』 大久保昇、オーク(1998)
  • 『フィランソロピー入門―社会貢献、そして自分探しの社会参加』 高橋陽子、日本フィランソロピー協会・海南書房(1997)
  • 『いきいきビジネス・ライフ 脱・会社漬け人間のすすめ』 藤井則彦、丸善プラネット(1997)
  • 『良い会社 悪い会社―新しい企業評価基準を求めて―』 電機連合総合研究センター、東洋経済新報社(1997)
  • 『福祉時代の地域社会貢献と文化・芸術支援に関する社会経済学的研究』 フィランソロピー研究フォーラム・21世紀ひょうご創造協会、フィランソロピー研究フォーラム・21世紀ひょうご創造協会(1996)
  • 『「よき企業市民」へ発進―日立ロスアンゼルスの挑戦』 小浜正幸、プレジデント社(1995)
  • 『企業フィランスロピーへの出発―あなたにできる社会貢献』 電通コーポレート・コミュニケーション局、電通(1994)
  • 『企業の社会貢献ハンドブック―近未来の企業像』 経済団体連合会、日本工業新聞社(1994)
  • 『経営活動の社会貢献』 渡辺利得、嵯峨野書院(1994)
  • 『検証 社会貢献志向の潮流―フィランソロピーの新しい方向性を探る』 丹下博文、同文舘(1994)
  • 『社会貢献活動に関するニュースリリース・資料 タイトル集』 経済広報センター(1994)
  • 『企業の地域社会貢献ガイドブック』 埼玉県コミュニティ協議会、埼玉県(1994)
  • 『新たな社会貢献活動の方向性を求めて―中小企業にまなぶ活動のあり方―』 東京商工会議所、東京商工会議所地域経済部(1994)
  • 『企業市民活動と都民・行政の係わりに関する調査』 東京都企画審議室、東京都企画審議室調査部(1994)
  • 『グッド・カンパニーへの変革 (1)』 経済団体連合会社会本部、経済団体連合会社会本部(1993)
  • 『フィランソロピーと社会 その日本的課題』 林雄二郎・山岡義典、ダイヤモンド社(1993)
  • 『フィランソロピーの社会経済学』 本間正明、東洋経済新報社(1993)
  • 『開花するフィランソロピー―日本企業の進化を問う』 島田晴雄、TBSブリタニカ(1993)
  • 『本業をひらく 企業の社会貢献活動・マニュアル』 木原孝久、笹川平和財団(1993)
  • 『アメリカにおけるフィランソロピー財団』 エリザベス・ボリス、米国財団協議会(1993)
  • 『アメリカのコミュニティと企業フィランソロピー』 松岡紀雄監修、日本貿易振興会(1993)
  • 『フィランソロピー 企業と人と社会貢献』 出口正之、丸善ライブラリー(1993)
  • 『平成4年度ジェトロ・フィランソロピー・セミナー「米国における企業の社会貢献を考える」開催報告書』 日本貿易振興会(1993)
  • 『「企業市民」活動の現状と課題 社会の一員としての企業』 東京都企画審議室調査部、東京都情報連絡室(1993)
  • 『企業と地域社会』 地方シンクタンク協議会、総合研究開発機構(1993)
  • 『企業の社会貢献活動 実例集』 くらしのリサーチセンター、くらしのリサーチセンター(1993)
  • 『企業の社会貢献活動とは ケース・スタディ』 金子郁容、岩波書店(1993)
  • 『支えあう明日のために 社会貢献・文化支援ハンドブック』 大阪商工会議所、大阪商工会議所(1993)
  • 『本業をひらく 企業の社会貢献活動・マニュアル』 木原孝久、笹川平和財団(1993)
  • 『企業の社会貢献ハンドブック』 MICHAEL NORTON、トライ(1992)
  • 『アメリカ・フィランソロピー紀行―日系企業の社会貢献活動』 四方洋、TBSブリタニカ(1992)
  • 『NIRA研究 在米日本企業の企業市民性(抜粋)―担うべき役割と地域社会の意識の分析』 総合研究開発機構、総合研究開発機構(1992)
  • 『日本のフィランソロピーを考える―フィランソロピー研究会の論議から―』 フィランソロピー研究会、公益法人協会(1992)
  • 『文化とフィランソロピーに関する調査研究 調査報告書』 電通総研(1992)
  • 『日本企業のフィランソロピー―アメリカ人が見た日本の社会貢献』 ナンシー・R・ロンドン、TBSブリタニカ(1992)
  • 『ボランティア活動研究第7号 ボランティア活動と企業市民活動』 大阪ボランティア協会、大阪ボランティア協会(1992)
  • 『企業の社会貢献に関する調査』 ノーサイド・グループ事務総局、CI総合研究所ノーサイド・グループ事務総局(1992)
  • 『フィランソロピー・ルネサンス―今、企業がかわる、社員もかわる―』 ソフト化経済センター、ソフト化経済センター(1992)
  • 『東海地方における「企業の社会貢献活動」に関するアンケート調査結果』 地域問題研究所(1992)
  • 『企業による社会活動の現状と今後の展開』 鈴木広樹(1992)
  • 『「企業ボランティア活動」ガイド』 全国社会福祉協議会、全国社会福祉協議会(1992)
  • 『「社会貢献に向けての企業経営の革新」 良き企業市民像を求めて』 関西経済同友会、関西経済同友会(1992)
  • 『体験的フィランスロピー 報酬は“感動”』 渡邊一雄、創流出版(1992)
  • 『なぜする、どうする、企業ボランティア』 矢部武、ダイヤモンド社(1992)
  • 『米国における企業フィランソロピーの新潮流 良き企業市民像を求めて』 関西経済同友会、関西経済同友会(1992)
  • 『良き市民としての企業』 木原孝久、カルティヴェイト21(1992)
  • 『市民から見た「企業市民」 企業の社会貢献・「活動企業」の実態』 木原孝久、日本青年奉仕協会(1991)
  • 『アメリカ市民が見た日本企業 期待される企業市民像』 DANIEL E.BOB、日本経済新聞社(1991)
  • 『アメリカにおける企業の社会的責任―フィランソロピーと日系企業の対応』 柏木宏、日本太平洋資料ネットワーク(1991)
  • 『企業市民 社会にやさしい企業たち』 宮本敦夫、日本能率協会(1991)
  • 『企業の社会的責任のあり方 企業と地域社会』 電力中央研究所、電力中央研究所(1991)
  • 『企業の社会貢献(フィランンソロピー) 個人・企業・社会の共生』 電通総研、日本経済新聞社(1991)
  • 『地域貢献企業の時代―地域にやさしい企業像を求めて』 通商産業省関東通商産業局、通商産業調査会(1991)
  • 『共感の戦略―ヒューマン・スケール企業の共感マネジメント』 野村総合研究所総合研究本部、野村総合研究所(1991)
  • 『「好感企業」の時代―21世紀のリーディング・カンパニー』 中江剛毅、実業之日本社(1991)
  • 『企業フィランソロピーの時代―よき企業市民への道』 長坂寿久、日本貿易振興会(1991)
  • 『「企業風土」大転換の時代』 島谷泰彦、オーエス出版社(1991)
  • 『論説会議1991.8月号 企業市民特集 今なぜフィランソロピーか』 国民政治研究会、国民政治研究会(1991)
  • 『21世紀型企業の創造』 碓井慎一・ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス編集部、ダイヤモンド社(1991)
  • 『21世紀型社会への構図』 三菱総合研究所、ダイヤモンド社(1991)
  • 『企業と社会とのコミュニケーション―アンケート調査報告
  • マス・メディアとのコミュニケーション 企業の社会貢献活動』 経済広報センター、経済広報センター(1991)
  • 『消費者からみた企業の社会貢献活動/急回復みせた消費者の購買意欲』 日本リサーチ総合研究所公益事業部、日本リサーチ総合研究所(1991)
  • 『調査第153号 企業の社会的貢献(フィランソロピー)の方向と課題』 日本開発銀行、日本開発銀行(1991)
  • 『企業の社会貢献活動関連資料一覧』 経済団体連合会・海外事業活動関連協議会、経済団体連合会(1991)
  • 『有力企業の社会貢献活動実態調査 1991年版』 東京ブレーントラスト、東京ブレーントラスト(1991)
  • 『企業倫理の制度化に向けて(第1回マネージングビジネスエシックス国際比較調査報告書)』 日本生産性本部経営開発部経営資料センター、日本生産性本部経営開発部経営資料センター(1991)
  • 『日米シンポジウム 社会貢献活動と民間の役割』 大阪商工会議所産業経済部、大阪商工会議所(1991)
  • 『米国のコーポレート・シチズンシップ』 笹川平和財団、笹川平和財団(1991)
  • 『英国のコーポレート・シチズンシップ』 笹川平和財団、笹川平和財団(1991)
  • 『オーストラリアのコーポレート・シチズンシップ』 笹川平和財団、笹川平和財団(1991)
  • 『タイとフィリピンのコーポレート・シチズンシップ』 笹川平和財団、笹川平和財団(1991)
  • 『フィランソロピーについて―今、アメリカに学ぶもの―』 藤原治、世界平和研究所(1990)
  • 『「豊かな文化国家」実現のためのグランド・デザイン』 関西経済同友会 文化と経済委員会、関西経済同友会(1990)
  • 『「豊かな文化国家への戦略」調査団 個別訪問先報告書』 関西経済同友会 文化と経済委員会、関西経済同友会(1990)
  • 『コーポレートシチズンシップ―21世紀の企業哲学』 笹川平和財団・コーポレート・シチズンシップ研究会・監修.田淵節也、講談社(1990)
  • 『米国の企業フィランソロピー 国際シンポジウム「米国地域社会における良き企業市民の条件」報告書』 日本国際交流センター、海外事業活動関連協議会(1990)
  • 『企業と地域社会 “良き企業市民”の条件 米国の地域社会における企業の社会活動に関する調査ミッション報告』 日本国際交流センター、日本国際交流センター(1989)
  • 『在米日本企業のCC活動 よき企業市民たりうるか』 コーポレート・コミュニケーション運営委員会、国際ビジネスコミュニケーション協会(1988)
  • 『フィランソロピーの役割 国際化社会における民間機関の役割と機能』 日本国際交流センター、総合研究開発機構(1988)
  • 『新しい企業支援』 FRANK KOCH、萬代久尚(1985)
  • 『企業による公益活動』 米国財団協議会、日本国際交流センター(1985)
  • 『「企業の社会活動」資料集 1983』 産研、産研(1983)
  • 『企業寄付増加の経済的要因』 RALPH L.NELSON、萬代久尚(1982)
  • 『アメリカに生きる日本企業―企業寄附の哲学―』 経済広報センター、経済広報セ
  • ンター(1982)
  • 『「企業の社会貢献」資料集 1980』 産研、産研(1980)
  • 『「企業の社会貢献」資料集 1978』 産研、産研(1978)
  • 『コミュニティってなんや 企業と地域社会の情報交流』 三浦保、ダイヤモンド社(1978)
  • 『企業とコミュニティ』 地域社会研究所、国勢社(1977)
  • 『企業と地域社会の一体化作戦 事例・現代PR戦記』 町田實道、ダイヤモンド社(1977)
  • 『コミュニティ・キャンペーン』 田村紀雄、サイマル出版会(1977)
  • 『企業のフィランソロピー』 MARION FREMONT SMITH、日本国際交流センター(1976)
  • 『企業における地域社会活動のすすめ方』 加固三郎、日本経営者団体連盟(1974)
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企業の社会的責任(CSR)・社会的責任投資(SRI)・ガバナンス

  • 『企業経営の社会性研究』 丹下博文、中央経済社(2005)
  • 『企業の社会的責任 求められる新たな経営観』 高巖・辻義信・Scott T. Davis他、日本規格協会(2004)
  • 『企業の社会的責任 事例による企業活動最前線』 日本規格協会編、日本規格協会(2004)
  • 『CSR経営 企業の社会的責任とステイクホルダー』 谷本寛治、中央経済社(2004)
  • 『SRI 社会的責任投資入門』 谷本寛治、日本経済新聞社(2003)
  • 『経営倫理』 日本経営倫理学会(監修)、水谷雅一(編著)、同文舘出版(2003)
  • 『米国のコーポレート・ガバナンスの潮流』 海外事業活動関連協議会、商亊法務研究会(1995)
  • 『「ドラッカーが語る非営利組織の発想と企業」講演録』 笹川平和財団、笹川平和財団(1994)
  • 『企業の社会的責任と起業家精神』 アイセック日本委員会、エスエル出版会(1994)
  • 『季刊メセナ No. 12 1993年春号:メセナは経営資源となりうるか―支援する側、される側。双方向の刺激を糧として』 企業メセナ協議会、企業メセナ協議会(1993)
  • 『日本企業の経営理念−「社会貢献」志向の経営ビジョン』 水谷内徹也、同文舘出版(1992)
  • 『ファンタスティック・コーポレーション』 岡田芳郎、日本マンパワー出版(1992)
  • 『摩擦の中のアメリカ進出 日本企業のリスク管理と社会貢献』 東京海上火災保険、ジャパンタイムズ(1992)
  • 『「企業風土」大転換の時代』 島谷泰彦、オーエス出版(1991)
  • 『現代の企業と社会―企業の社会的責任の今日的展開』 桜井克彦、千倉書房(1991)
  • 『市民主義経営 企業の論理から市民の論理へ』 十時昌、日本能率協会(1991)
  • 『「多元価値経営」への転換 社会・生活者と共感できる企業経営に』 経済同友会、経済同友会(1991)
  • 『企業の文化事業戦略の現状と展望 経営戦略としての文化事業活動』 矢野経済研究所、矢野経済研究所(1990)
  • 『人と地球に優しい企業』 森孝之、講談社(1990)
  • 『「美しい企業」とは何か―90年代の企業戦略を探る』 ODSマネジメント研究会、PHP研究所(1990)
  • 『企業の社会的役割に関する調査報告』 電通総研、電通総研(1990)
  • 『平成元年度 総合シンポジウム報告書 人間本位の企業指標に関する調査研究 他』 現代研究会・社会意識研究会、現代研究会・社会意識研究会(1990)
  • 『人間本位の企業指標に関する調査研究』 産業研究所、産業研究所(1990)
  • 『会社の社会的責任』 松田二郎、商事法務研究会(1988)
  • 『企業の社会的責任』 日本経営学会、千倉書房(1975)
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