ネットTAMの本棚

アートの分野 | 美術・デザイン

  • 2008年度 アート・コミュニケーションプロジェクト報告書』 福のり子(京都造形大学 芸術表現・アートプロデュース学科教授)、京都造形芸術大学 アート・コミュニケーション研究センター(2009)
  • パブリック・ドメイン収蔵品資料の活用へ向けて―美術館・博物館収蔵の映像資料のフェア・ユースを考える―』 慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構、慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(2009)
  • 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2006』 大地の芸術祭・東京事務局、現代企画室(2007)
  • 世界アーティストサミット実施報告書』 京都造形芸術大学、京都造形芸術大学(2006)
  • ミーティング・キャラバン~日本縦断、アートミーティングの旅~』 N-mark、BankART1929(2005)
  • 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2003』 大地の芸術祭・花の道実行委員会東京事務局、現代企画室(2004)
  • 『アートが知りたい--本音のミュゼオロジー』 岡部あおみ、武蔵野美術大学出版局(2005)
  • 『横浜会議2004「なぜ国際展か?」』 多摩美術大学芸術学科建畠ゼミ、BankART(2005)
  • 『希望の美術・協働の夢 北川フラムの40年 1965-2004』 北川フラム、角川学芸出版(2005)
  • 『アート(美術)ワンダーランド--よーくわかる簡単アート史3万年60本勝負』 ぴあ、ぴあ(2004)
  • 『COOL JAPAN--疾走する日本現代アート』 山口裕美、BNN新社(2004)
  • 『現代アート入門の入門』 山口裕美、光文社(2002)
  • 『美術館連絡協議会20年の歩み』 美術館連絡協議会事務局、美術館連絡協議会事務局(2002)
  • 『水戸芸術館現代美術センター記録集1997--2001』 森司・水谷みつる・小竹森由香、水戸市芸術館現代美術センター(2002)
  • 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2000』 越後妻有大地の芸術祭実行委員会、越後妻有大地の芸術祭実行委員会(2001)
  • EURO 2000 56 art spaces and groups in Europe』 commandN、commandN(2001)
  • 『小さな箱--鎌倉近代美術館の50年』 神奈川県立近代美術館、求龍堂(2001)
  • 『わが国のアーティスト・イン・レジデンス事業の概要』 国際交流基金国際交流相談室、国際交流基金国際交流相談室(2001)
  • 『アート・アーカイヴス/ドキュメンテーション--アート資料の宇宙』 慶應義塾大学アート・センター、慶應義塾大学アート・センター(2001)
  • 『Art:Art in a New World アート:"芸術"が終わった後の"アート"』 松井みどり、朝日出版社(2000)
  • 『ミュージアム国富論』 塚原正彦・デウ゛ィッド・アンダーソン、日本地域社会研究所(2000)
  • 『Art Tower Mito 水戸芸術館』 水戸市芸術振興財団、水戸市芸術振興財団(1999)
  • 『林檎の礼拝堂』 田窪恭治、集英社(1998)
  • 『美術手帖3月号:特集アーティスト・イン・レジデンス』 美術出版社、美術出版社(1998)
  • 『なぜ、これがアートなの?』 アメリア・アレナス著/福のり子訳、淡交社(1998)
  • 『Studio Shokudo 1997--1998』 スタジオ食堂(企画・製作)・菊池敦己・沼田美樹(編集)、スタジオ食堂(1998)
  • 『現代美術事典90S』 水戸芸術館現代美術センター、水戸芸術館現代美術センター(1997)
  • 『美術館革命』 美術館メディア研究会 (編集)・伊藤俊治、大日本印刷ICC本部(1997)
  • 『展覧会の壁の穴』 小林敦美、日本エディタースクール出版部(1996)
  • 『「日の出町アーチスト・イン・レジデンス」事業報告書』 コンテンポラリー・アート・ネットワーク、日の出町社会教育課(1995)
  • 『第2期「美術館メディア研究会」記録(1・2・3・4・5・7)』 「美術館メディア研究会」事務局、美術館メディア研究会(1995)
  • 『美術館の新しい役割』 三鷹市政策課題研修  (1995)
  • 『アーティスト・イン・レジデンス研究会(AIR) 研究会報告書'93--'95』 アーティスト・イン・レジデンス研究会、国際交流基金企画室(1995)
  • 『異分野コラボレーション--視点の交錯から創造へ』 久保田晃弘・藤井浩美、ジャストシステム(1995)
  • 『パブリックアートが街を語る』 杉村荘吉、東洋経済新報社(1995)
  • 『日仏アート・フォーラム'93「美術館を超えて」アーティスト・イン・レジデンスの現状と今後』 スパイラル・村田真、「日仏アート・フォーラム'93」実行委員会(1994)
  • 『パブリック・アートと都市デザイン(その1予備的考察)』 長谷工コーポレーション総合研究所、長谷工コーポレーション総合研究所(1994)
  • 『パブリックアートは幸せか』 山田義典 、公人の友社(1994)
  • 『TAMA ART STUDIO--アーチスト・イン・レジデンス記録--』 TAMAらいふ21協会、TAMAらいふ21協会(1993)
  • 『美術館学入門』 井出洋一郎、明星大学出版部(1993)
  • 『デザインの20世紀』 柏木博、日本放送出版協会(1992)
  • 『FORUM 現代美術の場』 森司・熊倉純子、水戸芸術館現代美術ギャラリー(1992
  • 『美術手帖2月号:特集 現代美術の社会学入門』 美術出版社、美術出版社(1992)
  • 『美術経済白書』 瀬木慎一、美術年鑑社(1991)
  • 『アートゲームス 現代美術を探偵する』 若林直樹、洋泉社(1989)
  • 『美術手帖7月号:現代美術の経済学』 美術出版社、美術出版社(1985)

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アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にプレゼントを差し上げます。

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おかげさまでアートの現場を始め幅広い方々にご活用いただいております。

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