「変えたい」「変えなきゃ」「変えよう」
アートマネジメントの現場は、いつでもどこでも課題が山積。抜本的な解決への取り組みはまったなしの急務なのに、なかなか改善されません。そこでトヨタ・アートマネジメントは、この難題に皆さんと正面から取り組むべく解決策を公募したところ、全国から約80件もの多彩なアイディアが寄せられました。このたび、第一次選考で選ばれた、よりすぐりの「芸術環境KAIZEN策」の公開プレゼンテーション大会を実施します。日々奮闘するアートの現場をよりよい方向に変える仕組みについて、皆さんと考える機会にしたいと思います。
公開プレゼン大会出場者&KAIZEN策
総合テーマ:アートマネジメントの現場における課題解決
【A】ヒトミテ プロジェクト
アートマネジメント動画ブログ「ヒトミテ」
【B】芸術団体のためのファンドレイジング・アクション・コミティ(FACA)
芸術団体のための「ファンドレイジング・オペレーション・ハンドブック 〜個人寄付開拓編〜」作成・発行および関連企画
【C】NPO法人FPAP
ITを活用した、アートマネジメントセミナー等のネット配信
【D】山崎広太
新人振付家育成のためのスタジオシリーズ
【E】NPO法人リアルシティーズ
REALTOKYO オーディエンス支援プログラム「オーディエンス・イン・レジデンス」
※出場者名50音順/敬称略
※優秀案3件に助成金を授与し、企画の実現をネットTAM(アートマネジメント総合情報サイト)がサポートします。
※ご来場の皆さまによる「オーディエンス投票」を実施し、参加費を投票団体の支援金とします。
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