ネットTAM

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繰り返し問い続けている、芸術・文化の可能性
大澤 寅雄
ニッセイ基礎研究所 芸術文化プロジェクト室
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その一瞬のためにひとびとはつどう
~宮城県女川町での試み~
山田 創平
社会学者/京都精華大学准教授
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震災から3年半の南三陸町から
吉川 由美
ENVISI代表 プロデューサー、演出家
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「からだをほぐせば、こころもほぐれてくる」から「習いに行くぜ!東北へ!!」、
そして「ヒューマン・セレブレーション三陸国際芸術祭2014」開催に向けて
佐東 範一
NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク[JCDN] 代表
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アートの社会的機能、役割について
山内 宏泰
リアス・アーク美術館 学芸係長
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そして今、自立へ
岩間 美和
向川原虎舞風虎会会員/おらが大槌復興食堂店主
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つながり合う「輪」
高村 陽子
わわプロジェクト事務局 コーディネーター
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震災後、いわき総合高校で生み出された演劇
石井 路子
ドラマ・ティーチャー。福島県立いわき総合高等学校勤務。
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極私的「全国アートNPOフォーラム in 東北」レポート
宮浦 宜子
うらかわ「食」で地域とつなぐ協議会 研修生
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行って、知って、続ける
タノタイガ
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女川常夜灯「迎え火プロジェクト」
海子 揮一 / 小山田 徹
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衝動とアート
甲斐 賢治
せんだいメディアテーク 企画・活動支援室室長
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未来を歌に
南三陸町追悼式を取材して
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小さな斧
森 隆一郎
いわき芸術文化交流館アリオス マーケティングマネージャー
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それでもここで生きていく
佐藤 敏博
小渕浜通信 代表
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被災地におけるアートによる復興支援活動の課題と展望
「トヨタ子どもとアーティストの出会い」実務担当者会議を取材して