「文化芸術の力により、市民参加で地域の活性化に取り組み、特に顕著な成果をあげている市区町村」を表彰する、文化庁長官表彰「文化芸術創造都市部門」。
第3回目となる本年度は、東川町(北海道)、仙台市(宮城県)、中之条町(群馬県)、別府市(大分県)に決定、本日表彰式がありました(受賞理由等はこちら:PDF)。

写真に写っている代表者の方々の後ろには、たーくさんの関係者のご活躍&ご尽力があることと思います。すべての関係者に、おめでとうございます!
ぜひ、受賞地域を訪ねたいですね!
さてさて、文化庁の「文化芸術創造都市」といえば、「平成22年度文化芸術創造都市推進事業の公募(〆切5月12日)」が、本日発表となっていました。詳細はこちら。
※こちらの事業は、長官表彰とは関係ありません(長官表彰は非公募選定)。
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ゆーきさん、コメントありがとうございます。
ほんとうですね、東川町のますますの発展を願っています。
東川町のWEBを見ると、他にも「写真の町」らしいたくさんの取り組みをしていてすばらしいです。
過疎ならぬ「価疎」、「適疎」なまちを目指していこうとしておられるそうです。発想が実に豊かで創造的。これぞ真の「創造的なまち」だなと思いました。http://town.higashikawa.hokkaido.jp/
すごいですね。
これは「写真の町」や「写真甲子園」の生みの親であるプランナーの功績は大きいと思います。
ますますの御発展を願って止みません。