第69回
(2010年9月)
文化財としての自動車を保存すること
執筆・編集者、博物館学芸員(フリーランス)、大学非常勤講師

| 件名 | [2431] 【3/24セミナー】「楽しい寄付の最新事情—社会を変える寄付のサポーターたち」 | 投稿日時 | 2010/03/08 | ||
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| 投稿者 | (社)企業メセナ協議会 ( ) |
場所 | 東京都 | ジャンル | 講座 |
| アート分野での寄付の促進を願って企画しました。 年度末のお忙しい時期かと思いますが、ぜひご参加ください! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 企業メセナ協議会セミナー 「楽しい寄付の最新事情—社会を変える寄付のサポーターたち」 http://mecenat.or.jp/news/kmknews/kmknews_details.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「日本には寄付文化がない」とよく言われますが、お布施や喜捨の伝統をはじめ、 お遍路さんの接待、共同募金や歳末助け合い、災害時義捐金など、探してみると 日本にも多様な寄付の歴史があります。 人々に寄付のマインドはあっても、それが 寄付を求める側とうまく結びついてこなかったのが、これまでの実情だったのかもしれません。 こうした日本の寄付事情に風穴をあける取り組みが、近年著しく進展しています。 民間の中間支援組織が、日本の寄付文化を底上げする、斬新な寄付の仕組みを提案。 多くのNPOも、「寄付メニュー」の開発に取り組み始めています。 一方、企業等の寄付者側も、より積極的な「寄付の意義や目的」を見出し、社会貢献 活動等に反映させています。一般の関心も高く、「寄付」を特集した当協議会 機関誌には、多くの反響が寄せられました。 そこで本セミナーでは、「メセナnote61号 特集:寄付は楽しい」をさらに掘り下げるべく、 本誌でご紹介したチャリティ・プラットフォーム佐藤大吾氏、パブリックリソースセンター 岸本幸子氏、フェリシモ坂村道子氏をお招きし、寄付を促進する取り組み、寄付する側の取り組みの 両観点から、進展著しい寄付の最新事情を学びます。 あわせて、芸術・文化への寄付促進を考える機会とします。 ───────────────────────────── ■日 時: 2010年3月24日(水) 17:30〜20:00 (開場17:00) ■会 場: 第一鉄鋼ビル地下1階 A会議室(東京都千代田区) http://www.tbg.co.jp/map.html JR東京駅(八重洲北口)徒歩4分、東京メトロ銀座線・東西線日本橋(A3)徒歩4分 ■定 員: 70名程度 (先着順、定員になり次第締切り) ■対 象: メセナ担当者、行政の文化担当者、NPO、芸術団体ほか、本テーマに関心のある方 ■参加費:【一般】2,000円 【企業メセナ協議会会員】無料 ■出 演: ※敬称略、団体名50音順 佐藤大吾(NPO法人チャリティ・プラットフォーム 代表理事) 岸本幸子(NPO法人パブリックリソースセンター事務局長) 坂村道子([株]フェリシモコーポレートスタイルデザイン部 コーポレートコミュニケーショングループ 東京広報 主席係長) 荻原康子([社]企業メセナ協議会プログラム・ディレクター) ※モデレーター ■参加申込み: 下記の専用フォームよりお申込みください。【締切り3/23(火)】 https://ssl.form-mailer.jp/fms/6ed92f3160940 または、件名を「3/24セミナー参加希望」とし、 1)氏名、2)所属団体名、3)〒・住所、4)TEL、5)メールアドレスを mecenat@mecenat.or.jp まで。 ※電話でのお申込みは受付けておりませんので、ご了承ください。 ※お申込みの際にお送りいただいた個人情報は、本件に関する連絡および今後のご案内 のみに使用します。主催者にて厳重に管理し第三者に提供することはありません。 ■問合せ: 企業メセナ協議会・セミナー担当 e-mail: mecenat@mecenat.or.jp 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2 第一鉄鋼ビル1階 TEL:03-3213-3397 FAX:03-3215-6222 http://www.mecenat.or.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ |
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